このホームページの概要

 

このサイトは、光陽会東京多摩支部会員の作品を紹介することを主な目的としています。 
 光陽会東京多摩支部は、2003年6月に創設し、2022年4月16日現在、会員は29名です。光陽会の東京地区には、西、南、中央および多摩の4支部があります。 
 光陽会は、1953年(昭和28年)に多々羅義雄氏が太平洋画会より別れ創設した会です。日頃の活動は、日本全国(北は新潟から南は沖縄)にある24の支部により行われています。光陽会は毎年4月に東京都美術館で公募形式の光陽展(本展)を開催し、この後広島と京都で準本展を開催しています。

東京多摩支部では支部員を 募集しております。絵画に熱心に取り組みたい方大歓迎です。メールにて竹花宛にご連絡くださ い。

 


 

多摩支部員の作品集

光陽展及び光陽会東京多摩支部展の出品作品 を紹介します。2022年4月16日現在、757点(2022年より導入の3枚1組のテーマ付き組作品は1組1点として計算)の作品を掲載しています。

★2022年の光陽会東京多摩支部展は会期9月5日から11日迄で予定しています。どうぞご観覧ください。

会場:たましんRISURUホール (立川市市民会館) 地下1階展示室

立川市錦町3-3-20

交通アクセス| たましんRISURUホール [立川市市民会館] (hall-info.jp)

 

 

 

お知らせ

★2022.04.18 : 訪問者カウンターを張り付けました。

 

★2022.04.16 : 第70回記念光陽展の入選作品34点(内3点は3枚1組のテーマ付き組作品)を掲載しました。

★2021.09.10 : 第18回光陽会東京多摩支部展の出展作品74点を掲載しました。

★2021.08.25:第69回光陽展の入選作品を3点追加掲載しました。

★2021.8.5 : 第69回光陽展の入選作品35点を掲載しました。

★2021.02.05:第17回多摩支部展の出品作品(71点)を掲載しました。